2010年08月07日
先週の♪我が家は♪涼を求めてドライブ♪最後を!
毎日!暑い日が続きますね
暑さに負けてしまいとろけそうですが
頑張って乗り越えたいと思っています
日にちがずいぶん経ってしまいましたが
前回の!「昨日!我が家は♪涼を求めてドライブ♪その1」と
「昨日!我が家は♪涼を求めてドライブ♪その2!」の続きの
最後を書きたいと思います!
7月31日!「慈恩の滝」から「玖珠町」「九重町」に入り
「九酔渓」のほうへ
緑いっぱいの中、途中カーブが続き滝が見れました

「九酔渓」にある茶屋「桂茶屋」へ寄りました


「焼きだんご!?」と「地どり温泉卵」を食べながら

「九酔渓」を眺めていました
次は
「九重”夢”大吊橋」です。

九酔渓の標高777mに架かる長さ390m高さ173mの

九酔渓の天空に大きく架かる「九重”夢”大吊橋」
ふんわり浮かんでみることのできる絶景はいままで人の夢でしか
見れなかった光景。四季折々の自然の真ん中に広がる「天空の散歩道」と
パンフレットに書いてありました

大吊橋からは「日本の滝百選」にも選ばれた九州でも有数の大きさを誇る
「雄滝」「雌滝」からなる「震動の滝」


高さがありますので・・・風が爽やかで気持が良く
歩き止って写真を撮る時に
自分が
ふぁふぁとゆれているのが分かりました

向こう側へ渡り終えて「ブルーベリーとバニラのソフトクリーム」を

では!戻ります

次は「寒の地獄温泉」です

透き通るエメナルドグリーンの色にびっくり
温度が14度という冷たい温泉です

入浴の仕方を読んでみると

まず!水着のまま入浴して最初の1~2分は大変冷たく皮膚に
刺激を感じますが、温泉の含まれている薬分の関係で3分ぐらい
たつと刺激を感じなくなり各自の体力と忍耐で入浴時間はまちまち
ですがある程度したら震えが始めリますので身体をふかずに別部屋にある
暖房室の「ストーブ」で暖をとるようにしてくださいとのことでした!
水着を着ての温泉で・・・まさに湯治の修行の温泉でした!
主人と長男はなんとか頑張って入れましたが
私と次男は足だけでしか入れませんでした
次回は!気合を入れて!挑みたいと思います
浴槽の水とは違う飲料水です

胃腸にとても良いという事で私も飲んできました
九重町の山並みの自然を満喫して帰る途中
玖珠町でおもしろい温泉を見つけましたので寄ってみました

民芸岩風呂「野田温泉」です

童話の里、玖珠町にふさわしく、松や桧、竹、岩などをふんだんに
とり入れてあり、お風呂は20トンもの自然の石をくりぬいた岩風呂や
たる風呂、洞くつ風呂、小庭を配した民芸調のお風呂など
趣向を凝らした12種類の貸切の家族風呂から選ぶことが出来ますと
書いてありました!

入浴料はお風呂によって違いますが、時間は50分です!
私たちは「きり石湯」に入りました!

受付で料金を払いコインを受け取り、部屋に入りコインを入れると

温泉が入ります

ゆったりと横にもなれる石の温泉でした
子供たちも大喜びで楽しめました
さてと!すっきり!したところでこれから長い帰路となります
もう一度「慈恩の滝」を道路の歩道から最後に見納めをして・・・

途中、「大きなスイカ」と出会い、夕ごはんを食べてゆっくり帰り、
無事に我が家へたどり着きました。
339キロの下道だけの14時間の涼を求めてのドライブでした
長い記事を読んでいただきありがとうございました

暑さに負けてしまいとろけそうですが

頑張って乗り越えたいと思っています

日にちがずいぶん経ってしまいましたが

前回の!「昨日!我が家は♪涼を求めてドライブ♪その1」と
「昨日!我が家は♪涼を求めてドライブ♪その2!」の続きの
最後を書きたいと思います!
7月31日!「慈恩の滝」から「玖珠町」「九重町」に入り
「九酔渓」のほうへ

緑いっぱいの中、途中カーブが続き滝が見れました


「九酔渓」にある茶屋「桂茶屋」へ寄りました



「焼きだんご!?」と「地どり温泉卵」を食べながら


「九酔渓」を眺めていました

次は



九酔渓の標高777mに架かる長さ390m高さ173mの

九酔渓の天空に大きく架かる「九重”夢”大吊橋」
ふんわり浮かんでみることのできる絶景はいままで人の夢でしか
見れなかった光景。四季折々の自然の真ん中に広がる「天空の散歩道」と
パンフレットに書いてありました


大吊橋からは「日本の滝百選」にも選ばれた九州でも有数の大きさを誇る
「雄滝」「雌滝」からなる「震動の滝」



高さがありますので・・・風が爽やかで気持が良く

歩き止って写真を撮る時に

ふぁふぁとゆれているのが分かりました


向こう側へ渡り終えて「ブルーベリーとバニラのソフトクリーム」を


では!戻ります


次は「寒の地獄温泉」です


透き通るエメナルドグリーンの色にびっくり

温度が14度という冷たい温泉です


入浴の仕方を読んでみると


まず!水着のまま入浴して最初の1~2分は大変冷たく皮膚に
刺激を感じますが、温泉の含まれている薬分の関係で3分ぐらい
たつと刺激を感じなくなり各自の体力と忍耐で入浴時間はまちまち
ですがある程度したら震えが始めリますので身体をふかずに別部屋にある
暖房室の「ストーブ」で暖をとるようにしてくださいとのことでした!
水着を着ての温泉で・・・まさに湯治の修行の温泉でした!
主人と長男はなんとか頑張って入れましたが

私と次男は足だけでしか入れませんでした

次回は!気合を入れて!挑みたいと思います

浴槽の水とは違う飲料水です


胃腸にとても良いという事で私も飲んできました

九重町の山並みの自然を満喫して帰る途中

玖珠町でおもしろい温泉を見つけましたので寄ってみました


民芸岩風呂「野田温泉」です


童話の里、玖珠町にふさわしく、松や桧、竹、岩などをふんだんに
とり入れてあり、お風呂は20トンもの自然の石をくりぬいた岩風呂や
たる風呂、洞くつ風呂、小庭を配した民芸調のお風呂など
趣向を凝らした12種類の貸切の家族風呂から選ぶことが出来ますと
書いてありました!


入浴料はお風呂によって違いますが、時間は50分です!
私たちは「きり石湯」に入りました!


受付で料金を払いコインを受け取り、部屋に入りコインを入れると


温泉が入ります


ゆったりと横にもなれる石の温泉でした

子供たちも大喜びで楽しめました

さてと!すっきり!したところでこれから長い帰路となります

もう一度「慈恩の滝」を道路の歩道から最後に見納めをして・・・


途中、「大きなスイカ」と出会い、夕ごはんを食べてゆっくり帰り、
無事に我が家へたどり着きました。

339キロの下道だけの14時間の涼を求めてのドライブでした

長い記事を読んでいただきありがとうございました

2010年08月01日
昨日!我が家は♪涼を求めてドライブ♪その2!
前回の続きを書きたいと思います!
今回!一番楽しみにしていた
大分県のJR杉ノ河内駅の近くにあります「慈恩の滝」です

二段の滝になっていまして、落差は約30メートル!
昔、滝壺には1匹の大蛇がいまして、旅の僧が大蛇の病を治して
やったという伝説が残る滝だそうです!

「裏見の滝」とも呼ばれているそうです。

では!時計回りに回ると縁起が良いということで



いよいよ滝の中に入ります




すごい迫力のある滝でしたので水しぶきがすごく(雨みたいでしたので)
私もカメラも濡れながら撮ってみました
画像はとても悪いですが・・・
風もすごく
マイナスイオンが漂っている
滝の周りの木々の緑がとても艶やかでキラキラしていました
滝のところに観光ボランティアのガイドの方が、説明をしたり、カメラのシャッターを
おしてくださったりととてもご親切にしていただきました!
ボランティアガイドさんが作られて岩のところに

「ススキのバッタ」です
本物のバッタみたいでした
そして
ボランティアガイドさんが
「もうすぐゆふいんの森号がゆっくりと通過しますから」といわれて
写真を撮らず・・・動画で撮りましたが・・・
(ゆふいんの森号しか写っていませんが
)
ゆふいんの森号に乗っていらっしゃる方も「慈恩の滝」を見ることができるように
ゆっくりと通過します!そして、ゆふいんの森号にむかって手を振りました
そしたら・・・ゆふいんの森号のお客さんも手を振られててうれしい時でした。
滝の迫力とマイナスイオンたっぷり満喫して、ボランティアガイドさんの
ご親切な対応に心が癒された「慈恩の滝」でした
続きはまた次回に書きたいと思います
今回!一番楽しみにしていた

大分県のJR杉ノ河内駅の近くにあります「慈恩の滝」です


二段の滝になっていまして、落差は約30メートル!
昔、滝壺には1匹の大蛇がいまして、旅の僧が大蛇の病を治して
やったという伝説が残る滝だそうです!


「裏見の滝」とも呼ばれているそうです。


では!時計回りに回ると縁起が良いということで




いよいよ滝の中に入ります





すごい迫力のある滝でしたので水しぶきがすごく(雨みたいでしたので)
私もカメラも濡れながら撮ってみました

画像はとても悪いですが・・・

風もすごく

滝の周りの木々の緑がとても艶やかでキラキラしていました

滝のところに観光ボランティアのガイドの方が、説明をしたり、カメラのシャッターを
おしてくださったりととてもご親切にしていただきました!

ボランティアガイドさんが作られて岩のところに


「ススキのバッタ」です


そして

「もうすぐゆふいんの森号がゆっくりと通過しますから」といわれて

写真を撮らず・・・動画で撮りましたが・・・
(ゆふいんの森号しか写っていませんが

ゆふいんの森号に乗っていらっしゃる方も「慈恩の滝」を見ることができるように
ゆっくりと通過します!そして、ゆふいんの森号にむかって手を振りました

そしたら・・・ゆふいんの森号のお客さんも手を振られててうれしい時でした。

滝の迫力とマイナスイオンたっぷり満喫して、ボランティアガイドさんの
ご親切な対応に心が癒された「慈恩の滝」でした

続きはまた次回に書きたいと思います

2010年08月01日
昨日!我が家は♪涼を求めてドライブ♪その1!
昨日(7月31日)は!家族で、涼を求めて遠出をしました。
今まで、夏休みは、仕事や昨年はアクシデントで家族で出かけたことがなく
私も運転が以前のように出来るようになってきましたので、
子供たちは初めての大分方面へ339キロのドライブへ行きました。
涼を求めてのドライブ
たまたま居合わせて教えて頂き見れた光景や自然のパワーを
たくさん感じ思いっきり楽しんだ一日でした!
何回かに分けて書きたいと思います。
今回は、最初に立ち寄りました「田主丸駅」を書きたいと思います!
我が家を午前7時に出発し、佐賀をとおり久留米市にあります
「JR田主丸駅」です!

駅舎が「カッパ」の形をしていて愛嬌たっぷりの「カッパ」さんです
駅舎に入ると・・・駅の方が「あと10分したらゆふいんの森号が
通過しますよ」と教えて頂き思いがけない出来事にとてもうれしく
ホームで待っていると

見覚えがある車両で「SEA SIDE LINER」の文字

久大本線を走っているとはびっくり
シーサイドライナーの車両だと思います!
ホームにも!大きな「カッパ」さんがいました!

そして・・・近くの踏み切りの警報機が鳴り出し・・・いよいよです!
一瞬の「ゆふいんの森号」です!
(画像がとても悪くてすみません・・・
)
思いがけない車両を見ることが出来て大喜びの我が子でした
また続きは・・・次回に書きたいと思います

今まで、夏休みは、仕事や昨年はアクシデントで家族で出かけたことがなく

私も運転が以前のように出来るようになってきましたので、
子供たちは初めての大分方面へ339キロのドライブへ行きました。

涼を求めてのドライブ

たまたま居合わせて教えて頂き見れた光景や自然のパワーを
たくさん感じ思いっきり楽しんだ一日でした!

何回かに分けて書きたいと思います。

今回は、最初に立ち寄りました「田主丸駅」を書きたいと思います!
我が家を午前7時に出発し、佐賀をとおり久留米市にあります

「JR田主丸駅」です!


駅舎が「カッパ」の形をしていて愛嬌たっぷりの「カッパ」さんです

駅舎に入ると・・・駅の方が「あと10分したらゆふいんの森号が
通過しますよ」と教えて頂き思いがけない出来事にとてもうれしく

ホームで待っていると


見覚えがある車両で「SEA SIDE LINER」の文字


久大本線を走っているとはびっくり

シーサイドライナーの車両だと思います!
ホームにも!大きな「カッパ」さんがいました!


そして・・・近くの踏み切りの警報機が鳴り出し・・・いよいよです!
一瞬の「ゆふいんの森号」です!
(画像がとても悪くてすみません・・・

思いがけない車両を見ることが出来て大喜びの我が子でした

また続きは・・・次回に書きたいと思います
